2012年03月11日

錆チェンジャー

1996年型のR1100Rは近くでみると所々錆が出ています。
すでに15年も経っているので仕方がないのですが、とはいっても気になる錆。
レストアの好きな方には定番のケミカルと言われているホルツの錆チェンジャーを塗ってみました。
錆が科学変化によって黒く堅い皮膜に変わります。

赤錆の目立つブレーキキャリパー周辺のボルトに塗って一週間経ったのが下の写真です。錆が黒く変化したので見違えるように綺麗になりました。






タグ :R1100R

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この記事へのコメント
おはようございますkerokeroさん

キャリパーのボルト錆びてると
バイクがショボク見えますよね~
ホルツのサビチェンジャー
初めて見るケミカルです
いい感じに仕上がっていますね
どうですかボクサーの感想は?

おいらは1996年R1100RSからも7年新しい
ボクサーに乗り換えることになりました
Posted by Oisikun at 2012年03月13日 08:33
こんばんは、Oisikunさん

買い換えを予定されているそうで、
2003年型のあれか、もしくはあれかな?
納車が楽しみですね(^^)

ボクサーエンジンはやや高めの回転数で走った方が
スムーズに思います。一般道では4速3千回転あたりで
走るのが気持ちいいですが、燃費を気にして2千回転
まで落とすと、次に加速するときアクセルワークに気を
使います。その辺のGスポットを探しながら走るのもHな
私には楽しみです。
Posted by kerokero at 2012年03月13日 21:45
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